熟女たちの沈黙

かつて「ヤフーパートナーズ」という婚活サイトがありました。サービスは終了しています。そこでの呟きと女子のスマイルを記録してきたブログです。婚活男性には参考になるかも。女たちよガツガツしなさんな、せめて女性の魅力を失わぬように、そう願った。「婚活マンガ」もやってみました。随時更新中です。お楽しみください。

※・夫婦別姓に反対

 

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 夫婦別姓を進めようとしている連中がいる。
 婚活とも関係があることかも知れない。
 しかし中国出身者、帰化した連中が出自を隠す目的があるようだ。
 連中が議員に潜り込んで密かに媚中政策に走るなんて考えるだけでもゾッとする。
 今でもそんな利権で中国に擦り寄ってるのに。
 
 自分の身元を証明するのに本人の主張する通称が優先することは秩序に反する。
 社会に属しながら勝手気ままに自分の立場を主張し始めれば収拾はつかない。
 結局、限られた連中だけが恩恵を得ることになる。
 
 だいたいマイナを進めておきながら夫婦別姓なんて矛盾するのだ。
 個人の特定が曖昧になることではないか。
 
 移民政策が国民の同意なしに進められている。
 
 私は反対する。
 この国がどんど壊れていく。
 クルド人や中国人らの無法者を利権のために受け入れ、国の秩序を破壊する。
 それは権力には都合がいい。
 
 男女の恋愛に制度的なことを介入させるべきではないのだ。
 LGBTなどと同じことだ。
 誰がゲイだろうがビアンだろうが関係がないのに。わざわざ政府に認定させる異常。
 
 姓が変わると不便だ、なんて話があるが戸籍制度は利便性の問題ではない。
 アナウンサーや放送のパーソナリティがそんなことを言っている。
 結婚すると旧姓が使えなくて不便だい、と。
 戸籍は利便性のためにあるわけではない。しっかりした身元確認だ。
 能力がない連中がコネやツテでしがみつく。だから姓が変わると不便になると言ってるだけなのだ。
 アナウンサーにしてもきちんと実力で評価されるべきだろう。
 そんな不透明な社会だから厳正なルールを嫌うのだ。
 
 夫婦別姓は逆行する。
 この国の結婚に希望を持たせない。
 
 
 歌でそんな夫婦別姓プロパガンダをやってるのがいるとか。
 夫婦別姓を支援しようと歌にしたのがいるとか。
 
 それなら、俺は反夫婦別姓で歌詞を作ってみようか。
 
 そういえばヤフパでもやたらとネトウヨなどと言って保守的なオトコを罵倒していた女子がいた。
 ザイなのか何なのか、ポジショントークの臭いがした。
 
 振り返ればいい女子はあまりいなかった。